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| ぼうはんしかけえほんシリーズ |
| あ け て も い い か な ? |
子どもたちの防犯意識を楽しくわかりやすく高め、
安全に過ごせるように「ぼうはんしかけえほん」を、シリーズで発刊いたしました。
第1弾は幼児に留守番をさせる際の注意点がわかる『あけてもいいかな?』です。
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ぼうはんしかけえほんシリーズ
あけてもいいかな? |
【監修】
星野 周弘(前帝京大学教授)
牧野 カツコ(前お茶の水女子大学大学院教授)
少年写真新聞社 編
変形判/24ページ/カラー/上製本
定価 1,365円(税込)
ISBN 978-4-87981-198-1
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子どもたちに留守番をさせるときには、チャイムが鳴っても絶対にドアを開けないなどの注意を促すことが必要です。
この絵本では、ひとりで留守番をしているときにチャイムが鳴って、ドアを開けてしまうと危ない目に会うおそれがあるということが、インパクトのあるしかけによってわかります。
ぜひこのしかけ絵本をご活用いただき、子どもたちの防犯意識を高め、犯罪などの被害に合わないようにしてあげてください。 |
『あけてもいいかな?』あとがきのページへ |
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ひとりでるすばんをしているときにチャイムがなったよ。
いえにはおかあさんもおとうさんもいないけど、ドアをあけてもいいかな? |
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子どもたちの防犯意識を楽しく、わかりやすく高める
「ぼうはんしかけえほん」シリーズ。
第2弾は『ついていかないよ!』です。
詳しくはこちらからどうぞ |
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この機会にこちらの刊行物もご検討下さい
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私たちはめざします。
子どもたちが、毎日安心して
すこやかに過ごしていける社会を。
そのためには私たちの努力と工夫が求められます。
すこしでもその努力と工夫を形に! |
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392 親子で学ぶ 防犯の知恵
《(社)日本PTA全国協議会推薦》
防犯・護身・危機管理の専門家である著者が、防犯指導の際に気をつけたいおとなの言動や、子どもに身につけてほしい“安全作法”などを4コマ漫画を多用してわかりやすく解説しています。
詳しい内容へ
著者 佐伯幸子(安全生活アドバイザー)
四六判(187×128mm) 176ページ
本文2色 ソフトカバー 1,260円
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