|
少年写真新聞社の刊行物は教育現場の
あらゆる場所で活用されています。
|
|

 
|
|
心に何かをとどめて欲しい。
数多くの定期刊行物と出版物が日本中の好奇心に応えます。
|
1954
昭和29年
少年写真新聞社を創業。
小学校、中学校を主な対象にした「少年写真ニュース」を創刊。
「ゴジラ」の特撮を扱った紙面は、当時の子どもたちの興味をひき、学校の掲示板の前は黒山の人だかりとなった。
1964 昭和39年
学校給食の普及に伴い、「給食ニュース」を創刊。
1965 昭和40年
社団法人日本書籍出版協会に入会。
1968 昭和43年
子どもの健康を願って「保健ニュース」を創刊。
1970 昭和45年
子どもの交通安全への社会的要請から「交通安全ニュース」 (現「安全教育ニュース」)を創刊。
1971 昭和46年
学校図書館向けの「図書館教育ニュース」と、「理科教育ニュース」)を創刊。
1980 昭和55年
体の健康問題に加え、多様化する現代病が児童生徒などの低年層に拡がりつつある現状に対しての警鐘と その克服、そして、それらの問題等、様々な対策を意図した「心の健康ニュース」を創刊。
1981 昭和56年
従来の「保健ニュース」を中高生対象とし、新たに小学校に対象を絞った「小学保健ニュース」を創刊。
養護教諭の関心も高く、副教材として活用され、反響も大きい。
1982 昭和57年
「図書館教育ニュース」を中・高校対象とし、新たに小学校に対象を絞った「小学図書館ニュース」を創刊。
1984〜1986 昭和59年〜昭和61年
幼稚園・保育園向けとして「ほけんニュース」「きゅうしょくニュース」(現「たのしくたべようニュース」)をはじめ、
「よいこのあんぜんニュース」 「たのしいかがくニュース」を次々創刊。
1992 平成4年
「学校コンピュータ」を創刊。
1999 平成11年
新たに一般向け「ワイドフォトニュース」 を創刊。
年間20回の紙面が総理府(現内閣府)広報紙として製作依頼を受けることになる。
ビジュアル書籍「新・健康教育シリーズ」の刊行開始。
9月1日 少年写真新聞社のホームページ開設。 http://www.schoolpress.co.jp/ |
|

2000 平成12年
「アルコール・パッチテスト」など保健教材の開発・取り扱いを始める。
2001 平成13年
総合的な学習向け書籍として「ビジュアル百科シリーズ」の刊行開始。
また、「未来の学校へのメッセージ」として、自費出版事業を立ち上げる。
2002
平成14年
食育の重要性を訴える「見て分かるすぐ使える食教材」シリーズと
学校保健のニーズをとらえた「新体と健康シリーズ」の書籍を刊行開始。

2003 平成15年
「ワイドフォトニュース」を月刊紙としてリニューアル。
2005 平成17年
「子ども防犯ニュース」創刊。「防犯しかけ絵本」「韓国の昔話絵本」等新分野の書籍刊行
2006 平成18年
「CD-ROM付き 書籍」 シリーズ刊行
2007 平成19年
『読者サポートシステム SeDoc』開設
2008 平成20年
『読者サポートシステム SeDoc』7月リニューアル 本格始動
2009 平成21年
「保健ニュース」を「中学保健ニュース」と「高校保健ニュース」に分け、掲示用写真ニュース16紙刊行中。
2010 平成22年
本年もよろしくお願い申し上げます。
|
|
未来へ。 子どもたちの限りない夢を育みつつ、新たな時代にチャレンジします。
|